採用候補者事前調査サービス

「Web人物調査」

SNSの過去投稿や検索結果を巡回して
レポーティングします。

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サービス紹介

採用候補者事前調査サービス「Web人物調査」とは、
採用候補者のTwitterやFacebook等のSNS、個人名の検索結果など主要媒体を巡回し、
過去のリスク投稿がないか、将来的なリスクが発生しないかを調査するサービスです。
(”基本的人権の尊重”という観点から、政治思想や宗教、プライバシーに関する内容は調査範囲外とさせていただきます。)

調査概要

入社前のWeb人物調査が、未来の炎上リスクを防ぐかも知れません。

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サンプル投稿例

暴力的な発言、モラルに反する内容が
投稿されている。

シエンプレの強み

業界で唯一、警察庁から業務を委託
警視庁の捜査にも協力

2014年・2015年・2018年・2019年と警察庁から
「サイバーパトロール」業務を委託しています。

インターネット上に存在する違法情報や有害情報の
収集を行い、定期的に警察庁へ報告する業務です。

どのような手順で巡回すればよいか、
インターネット上の巡回・調査業務において、
卓越したノウハウを持っております。

インターネット上の「監視」業務を含むWEBリスク対策の取引実績は
5,849社以上

累計20万サイト以上の
対策実績あり

自社でSNS・ブログ・掲示板の
収集システムを保持

プロに任せるメリット

数多くの調査事例を蓄積、調査ノウハウあり

自社で実施するとなると・・

・知見がないため、調査漏れが発生する可能性あり
→簡易的な調査では洗い出せない可能性あり

・調査に手間と時間がかかる
→SNSの過去投稿を見るだけでも相当な工数が必要

プロに任せた場合・・

・調査対象者に問題があった場合の対応方法を含め、包括的なコンサルティングが可能

・知見があるため、詳しい情報まで調査可能

・自社スタッフは本業に集中
→外部に委託することで精神的な不可も軽減

<注意アカウントリストの運用>

・反社会勢力を始めとする特定の団体や、活動を行っている注意アカウントのリストを随時更新し、調査対象アカウントとの関係性の有無もチェックします。

・過去に炎上を起こしたブラックアカウントを蓄積して、そのアカウントとの関係性が無いかもチェックします。

単純なサーフェスウェブの検索だけではなく、多方面から情報を検索!

システムで過去5年分の投稿を保有しているため、
選考前に削除された過去投稿まで調査が可能。

  • 1.システムで過去投稿も収集

  • 2.過去の新聞記事も検索

  • 3.過去事件の把握・予測

※クローリングシステムからのデータ抽出作業は弊社で行います。
※抽出キーワードの選定は基本的にシエンプレが行います。

入社前のWeb人物調査が、未来の炎上リスクを防ぐかも知れません。

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対応フロー

調査期間は最短3日です。調査対象数によって変動します。

対象者の履歴書など、事前に情報を確認させていただきます。

弊社指定の媒体、手順にて調査を行いますので、
レポート納品後の追加調査は不可とさせていただきます。

調査方法

・SNS等の情報から、様々な媒体で巡回を実施

・徐々に情報量を増加させ、該当人物に関するプロファイルを作成

・履歴書の情報を元に、裏アカウントも調査

事例紹介

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